ひたすら自分と向き合う

最初の最初にやることは、これでした。

こんにちは、朋子です。

 

今日は、

いま自分で読んでも

「有料記事にしても良いくらい

素晴らしい記事だな」

と思える、笑

 

私が自分と向き合ってきた

「リアル実体験」

の過去記事の中から、

 

今日の記事に見合った内容の

過去記事リンクを貼っておきますので、

ぜひ、リンクから飛んで

読んでみて下さい。

 

何かしら

ピンとくるものがあれば

嬉しいな、と思っています。

 

 

…さて!

前の記事にも書きましたが、

自分と向き合うって、何からやるんだって話。③ - ひたすら自分と向き合う 

 

これから自分とじっくりと

向き合っていこうかな、

という方。

 

その中でも特に、

今まで自分の気持ちを

我慢したり言えずにいたりして

心の奥底に封印しまくってきた方。

 

このような方はまず、

今まで封印してきた気持ち達を

心の奥底から引っ張り出して、

感じて、成仏させる。

 

一番最初にコレをやることを

オススメします。

 

なぜかというと、

 

封印させていた気持ちを

心の奥底に溜めていると、

 

今後自分と繋がっていこうとする時に

溜め込んだものが邪魔をして、

 

本来の自分と

繋がりにくくなるからなんです。

感情に気づく。その最初にやるべきこと - ひたすら自分と向き合う

感情に気づく。取り組む「順序」が重要なもう1つの理由 - ひたすら自分と向き合う

 

要は「本音を掴みにくい」

ということですね。

 

私は最初、徹底的に

ここに時間をかけました。

 

私の場合は

「ノートに書く」というやり方で

やってきました。

 

どうして自分がわからないのか?①過去の出来事 - ひたすら自分と向き合う

どうして自分がわからないのか?②感情を思い出す - ひたすら自分と向き合う

どうして自分がわからないのか?③自分を癒す - ひたすら自分と向き合う

 

「あの時本当はこう思ってた」

みたいな過去の気持ちに対して、

「だよねだよね、わかるよ」

って言って成仏させておくと、

 

自分の考え方や捉え方のクセが

わかってきます。

 

あ~そうか、

あの出来事があったから

こういう時に

否定的に考えるようになったんだ。

 

っていう具合に。

 

この気づきが大きいんです。

 

「こういうシチュエーションの時に

こういうふうに考える傾向があるな」

ということを知っていることは、

 

今後、自分と向き合っていく上での

強みになっていきます。

 

そして

自分で自分が傷つかないように

一生懸命自分を守っていたんだなぁ、

ということに気づけば、

 

自然に自分と和解できます。

 

自分を守るためとはいえ

自分を否定し続けてきた

本来の自分ではない自分と、

 

遂に、

和解ができるのです。

 

これは、素晴らしいことです。

 

今までしんどかった方には

この体感とすっきり感を、

是非、味わっていただきたいです。

「自分ノート」と、インナーチャイルドの癒し。 - ひたすら自分と向き合う

感情の「感じ方」と「体感」 - ひたすら自分と向き合う

 

 

今日の記事には、

7つの過去記事のリンクを貼りました。

 

過去の私の実体験記事を

是非ご覧になってみて下さい。

 

そして、

何かしらピンと来るものが

あったとしたら、

是非、

やってみていただきたいです。

 

とにかく、何でもいいから

試してみる、

やってみる、

っていうことが大事です。

 

やってみて違ったら

「何か違った」でいいんだし、

失敗してもいいんだし、

 

自分にフィットするやり方を

見つける為には、

「とにかくやってみる」

これしかないんです。

 

何かちょっとでも

心の琴線に触れる記事があったら

嬉しいなと思います。

 

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我が家のハムスター、

ハムちゃん。

にんじんを持って食べるのが

超カワイイ♡

 

 

ではまた~♡

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