『To Feel the Fire』

こんにちは、朋子です。

 

 

何となく昨日の記事の続き。笑

 

昨日は、

勉強でも仕事でも趣味でも

何でも、

 

「飽きる」「つまんない」

という感覚が来たら、

やり方を変えるサインだ、

 

っていうことを書きました。

好きなはずなのに「飽きてきた」時。 - ひたすら自分と向き合う

 

 

今の私の場合は

「ベース」がそれなので、

 

気持ちも新たに、

とにかく自分が好きな曲を

ピックアップしていこう、

って思って、

 

色々聴いてたんです。

 

とにかく

自分の好きな曲。

自分の好きな曲。

 

そうだ、前はよく

Stevie Wonderが好きで

たくさん聴いてたな~。

って、ふと思ったんです。

 

最近聴いてなかったなぁー、

って気づいて、

 

彼の色んな曲を

youtubeで聴いていたら、

 

前に缶コーヒーのCMに使われてた

『To Feel the Fire』が出てきて。

CM キリンビバレッジ FIRE - YouTube

 

↑懐かしいですよね。

 

この『To Feel the Fire』

歌詞に日本語訳がついた

動画を見つけて、

 

訳付きでフルで

聴いてみると、

 

ちょっと、

この歌詞すごいです。

 

私はこういう

人生の本質を突いてくるような歌詞、

大好きなんですよーー。笑

 

とにかく素晴らしいです。

もう感動しちゃいました。

↓  ↓  ↓



"To Feel The Fire"-Stevie Wonder 和訳

 

この訳者さんは

「Fire」を「炎」と訳していますが、

私は勝手に

「情熱」の方がしっくりくるなぁ、

なんて思ってました。笑

 

 

サビの歌詞↴

 

Cause when I look inside my heart and I tell the truth to me
自分自身に向き合って、自分に正直になった時
 
Loud and clear my soul cries out with total honesty
大きく、そしてはっきりとした魂の真実の声が聞こえるんだ
 
I need the fire, fire, fire to keep me warm
僕には情熱が必要だ、温めてくれるような情熱
 
I got to feel the fire
情熱を感じたい、という声が
 
 
****** 
 
 
自分に正直に生きたい
心に従って生きたい
自分の感覚を大事にしたい
自分の好きなことを大事にしたい
自分をもっと大事にしたい
 
 
ちょっとでもそう思うなら、
 
それは静かな「情熱」。
 
 
「自分を生きたい」
 
という、静かな
「情熱」です。
 
 
 
エイブラハムやバシャールの本に
必ず出てくる、
 
「ワクワクを生きよう」
というフレーズも、
 
要は
情熱を持って生きよう、
 
っていうメッセージですね。
 
 
 
「やりたいことがない」
「好きなことがわからない」
「ワクワクって何?」
「情熱とか暑苦しい」
 
今そんなふうに思ってたとしても、
大丈夫です。
 
私も長年そうでしたからね。笑
 
 
ちょっとずつ地道に、
自分の感情とか
気持ちとか思考に
注目してみる。
 
その繰り返し。地道。笑
 
 
さぁ、次にベースで弾く曲は
Stevie Wonderかなー?笑
 
Bass Guitar, Chord, Close-Up, Electric Guitar, Fingers
 
今日も読んでくれてありがとう(*^^*)
 
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