ひたすら自分と向き合う

ひたすら自分と向き合う

「自分がわからない」を卒業して自分を生きる✨

「自撮り」からの学び。

初めてお越しの方へ✨
ブログの概要が何となくわかる記事はコチラ↴
自分がわからないってどういう感じか? - ひたすら自分と向き合う
どうして自分がわからないのか?①過去の出来事 - ひたすら自分と向き合う
どうして自分がわからないのか?②感情を思い出す - ひたすら自分と向き合う
どうして自分がわからないのか?③自分を癒す - ひたすら自分と向き合う
感情に気づく。その最初にやるべきこと - ひたすら自分と向き合う

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こんにちは、朋子です。

 

今週、1週間の「自撮り講座」を受けています。

 

以前、

「自撮り」についての記事を

書きましたが、

自分を表現することの大事さを学び中。 - ひたすら自分と向き合う

 

自撮りは奥が深いです。

 

今まで写真が嫌いで、

自撮りなんてしたことなかったけど、

 

自分と向き合いたくない

自分の容姿が好きじゃない

 

という気持ちがそうさせていただんだな、

って思います。

 

産まれて初めて「自撮り棒」を買い、

産まれて初めて「自撮りアプリ」を使い、

 

毎日自分と格闘しながら写真を撮ってます。笑

 

自撮りアプリには驚きましたよー!

メイクしなくても肌が綺麗になっちゃうし、

ナニコレ!?詐欺じゃん!?

って感じでした。笑

 

アプリも色々あるんですよね、

濃いめメイクになっちゃうアプリとか、

ナチュラルに映るアプリとか。

 

私は講座の先生に教えてもらった

「B612」というアプリを使っていて、

これは自然でなかなか良いですよ。

 

自分の写真を自分で撮るのって、

最初は抵抗感がハンパないんですよ!

 

嫌でも自分を見ることになるんです。

 

1日目は表情も硬いし、

上手に撮れないしで

むーーーーーん。ってなりましたが、

 

2日目からは慣れてきて、

「楽しもう」

っていう気持ちが出てきました。

 

日々お題があって、

今日は「笑顔」

今日は「座りポーズ」

それに沿って撮って、

 

それを講座の仲間でSNSにアップし合って、

お互いに褒めまくる。

ひたすら褒めまくります。笑

 

だけどね、

本当に日々、みんな可愛くなる。

 

「褒めよう」って思って褒めるんじゃなく、

心から「可愛いじゃん!」っていう写真が

日々みんなから上がってくるんです。

 

初日と、4日目の今日だと、

みんな表情が全然違う!

 

いきいきしてるんですよ!

 

写真とか自撮りが苦手な方なら

わかると思うんだけど、

 

「自撮りへの抵抗感」

「自撮りへのムズ痒さ」

と戦い続けて、

みんなここまで来てるんですよ!

(大袈裟。笑)

 

たかが「自撮り」ですが、

 

嫌でも自分を見ることになるので、

そして撮った写真をみんなに見せて

褒めてもらう毎日なので、

 

「あれ…?私、意外といいかも」

「私の顔、けっこう好きかも」

 

…ってなってくるんですよ!!

 

これ、凄くないですか!?

 

私の子供の頃の写真は、

小学生の頃から既に無表情なんですよ。

 

「私はかわいくない」

「私は地味だから」

っていう意識が、

写真にバッチリ現れちゃってる。

 

笑顔も引きつってる写真ばっかり。

 

それが、

「私、可愛いかも」

って思い始めた途端に、

 

みんな表情が変わってきたんです。

 

そしてみんな、

LINEとかインスタの

プロフィール写真を

自分の顔に変え始めた。笑

 

この「自撮り」っていうのは、

「自分を好きになる」ための

ひとつの素晴らしいツールだ!

 

…って思いました。

 

あと3日、楽しみます!

 

最後は、撮った写真を

雑誌の表紙にする遊びをします♡

 

ではでは♡

 

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